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欠点が軽減されたオイルクレンジングとは

このサイトでは、オイルクレンジングの欠点を知るとともに、美肌をつくるためには、どのようなオイルクレンジングを選ぶべきかを解説しています。
評判のオイルクレンジングを含有成分等で比較し、低刺激かつ高い美容効果も期待できるアイテムを決定したランキングも掲載しています。クレンジング選びの参考となれば幸いです。

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ホメオバウ「ディープクレンジングオイル

ホメオバウ「ディープクレンジングオイル」 ブランド ホメオバウ
価格/容量 4,725円/150ml
毒性成分 ■×12以上
特徴 べたつきがなくすっきりとした使用感の、さらさらのクレンジングオイルです。
抗炎症効果の高い甘草エキスが優しくお肌を守ります。
洗浄力に優れているため、朝晩の使用もおすすめです。
洗うたびにお肌がワントーンUP、オレンジハーブ配合でお肌がしゃきっとします。

【ディープクレンジングオイルの全成分】

  • ミネラルオイル:油剤、閉塞剤
  • ホホバ種子油:油剤、閉塞剤
  • ジイソステアリン酸PEG-12■■:合成界面活性剤、乳化剤
  • トリエチルヘキサノイン:油剤、閉塞剤
  • ポリソルベート80■■:合成界面活性剤、変性剤
  • スクワラン:油剤、エモリエント剤
  • トリイソステアリン酸PEG-20グリセリル■■:合成界面活性剤、乳化剤
  • 水:溶剤
  • ローズマリー油■:香料、精油
  • ラベンダー油■:香料、精油
  • オレンジ油■:香料、精油
  • ビターオレンジ果皮油■:香料、精油
  • ラウロイルグルタミン酸ジオクチルドデシル■■:合成界面活性剤、乳化剤
  • BG▲:保湿剤、溶剤、粘度低下剤
  • トコフェロール:酸化防止剤、V.E
  • カンゾウ根エキス▲:酸化防止剤、抗炎性
  • グリチルレチン酸ステアリル:香味料、消炎作用

※毒性成分の判定は小沢王春著「自分で調べて採点できる化粧品毒性判定事典」によっています。
主に合成界面活性剤が■■、防腐剤や香料が■、▲は3つで■■に対応します。

ホメオバウ「ディープクレンジングオイル」の特徴

ホメオバウはストレス過多な環境に負けない、健康で若々しい肌を維持するためのコスメシリーズです。

肌に美容成分を与えるだけのスキンケアではなく、肌が本来の力を増すように開発されています。

ディープクレンジングオイルは、毛穴に詰まった皮脂や汗、しっかりファンデや皮脂などの汚れを落します

クレンジングはメイク落しとして夜だけで充分と思われがち。ですが、夜に新陳代謝を行った肌は酸化した皮脂、老廃物、代謝産物で汚れているため、朝のクレンジングも推奨されています。朝使うと、お化粧ののりがよいことが実感できます。

ホメオバウ「ディープクレンジングオイル」愛用者の口コミ

  • アイメイクはあらかじめふき取りシートで落としてから使用しますが、オイルの伸びはかなりよくて、肌によくなじみ優しい使い心地です。皮脂やメイクがするすると落ちますが、皮脂が落ちすぎません。使用後つっぱらず、肌がかさついたりしないところが気に入っています。これを使ってから、目や口のまわりの乾燥もなくなりました。ハーブの香りに癒されます。最近は、お化粧を落とすのが楽しみです。(33歳 女性 混合肌)
  • オイル、ローション、クリーム・シートなどクレンジングには色々な種類がありますが、メイクの汚れも皮脂も油分なのでクレンジング料はオイルがベストとわかっていても、オイルクレンジングは独特な香りがあったり、ドローっとしてるのが苦手で敬遠していました。しかし、こちらはいままでのオイルと違い、オイルなのにサラッとした感じ。スーッと広がってメイクとの馴染みもとってもよく、小鼻の角質もしっかりと取れてます。良い香りにも、とっても癒されます。(30歳 女性 乾燥肌)
  • 重くなくて、さらっとした使いやすいオイル。メイクとのなじみも早く、乳化も素早いけれど、肌への摩擦や負担は抑えられてるそう。洗い上がりはしっとりもちもち、パリパリしたり乾燥することもなく、オレンジハーブの香りにいやされます。朝晩使っていますが、透明感が出て肌のトーンが明るくなり毛穴の黒ずみも落ちました。メイク前にこれを使うとメイクのりも良くなります。(36歳 女性 混合肌)