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欠点が軽減されたオイルクレンジングとは

このサイトでは、オイルクレンジングの欠点を知るとともに、美肌をつくるためには、どのようなオイルクレンジングを選ぶべきかを解説しています。
評判のオイルクレンジングを含有成分等で比較し、低刺激かつ高い美容効果も期待できるアイテムを決定したランキングも掲載しています。クレンジング選びの参考となれば幸いです。

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欠点のないオイルクレンジングを調査しました

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シュウウエムラ「プレミアムA/Oアドバンスト」

シュウウエムラ「プレミアムA/Oアドバンスト」 ブランド シュウウエムラ
価格/容量 3,570円/150ml、9,450円/450ml
毒性成分 ■×14
特徴 くすみのない若々しい肌をつくるため、抗酸化に着目したクレンジングオイルです。
落ちにくいウォータープルーフマスカラや毛穴汚れはもちろん、酸化した皮脂までしっかり落としてくれます。
保湿も忘れることなく、洗い上がりのお肌は、しっとりとうるおっています。

【プレミアムA/Oアドバンストの全成分】

  • ミネラルオイル■
  • トウモロコシ胚芽油:油剤、保護剤
  • ポリソルベート85■■:合成界面活性剤
  • サフラワー油:油剤、保護剤
  • エチルへキサン酸セチル:溶剤
  • トリオレイン酸ソルビタン■■:合成界面活性剤、乳化剤
  • ホホバ油:油剤、保護剤
  • 海水
  • スクワラン:油剤
  • マカデミアナッツ油:油
  • トコフェロールグリセリン:酸化防止剤、皮膚コンディショニング剤、保護剤
  • リモネン■:香料、溶剤
  • ヘキシルシンナマル■:合成ポリマー
  • サリチル酸ベンジル■:香料、防腐剤
  • リナロール■:合成香料
  • ブチルフェニルメチルポロピオナール■:香料
  • α-イソメチルイオノン■:合成香料
  • 安息香酸アルキル(C12-15)■:防腐剤
  • 炭酸ジカプリリル:油剤、エモリエント剤
  • ミリスチン酸イソプロピル:油剤、エモリエント剤
  • オレイン酸エチル:油剤、エモリエント剤
  • 銅クロロフィル:着色剤、消臭剤
  • チャ葉エキス■:保湿性、酸化防止剤
  • 香料■

※毒性成分の判定は小沢王春著「自分で調べて採点できる化粧品毒性判定事典」によっています。
主に合成界面活性剤が■■、防腐剤や香料が■、▲は3つで■■に対応します。

シュウウエムラ「プレミアムA/Oアドバンスト」の特徴

クレンジング オイルの父と呼ばれるシュウ ウエムラ。独創的なメイクアップ、海洋深層水をはじめとした革新的スキンケアなど、自然、科学、アートの融合をコンセプトにした様々な製品を作り続けています。

シュウウエムラのクレンジングオイルは、お肌にあわせて選べる全6種類。どのオイルもすばやくメイクになじみ毛穴の中にある汚れを浮き上がらせてくれます。W洗顔の必要もありません。

その中でもプレミアム A/O アドバンストは抗酸化に着目したオイルで、メイクを落としながらエイジングケアができると好評です。

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プレミアムA/Oアドバンスト愛用者の口コミ

  • シュウ ウエムラのクレンジングオイルを長年使用していますが、乳化が早くてメイク落ちもよいので、めんどうな手間もなくクレンジングが出来、忙しい私には、W洗顔不要というのもうれしいです。A/Oは、ちゃんと汚れを落として洗い上がりはしっとりさせたいという方におすすめです。オイルクレンジングは乾燥するとか言う人もいますが、やっぱりメイクをすっきりキレイにおとすならオイルクレンジングです。オイル プレミアム A/O アドバンストなら安心して使えます。(35歳 女性 混合肌)
  • オイルクレンジングは肌に悪いと思っていましたが、こちらでクレンジングするようになってから、お肌の調子が良く、ニキビができにくくなり、お肌のくすみもなくなりました。洗いあがりはさっぱりしていて、乳化が早いところもいいですね。少しお値段が高いのですが使ってみる価値はあります。(40歳 女性 普通肌)
  • 他社のオイクレを使って肌が荒れてしまい悩んでいたときに、このオイクレと出会いました。その後もずっとシュウウエムラのクレンジングオイルを使っています。残業などで帰宅が遅くなってもメイク落としが楽です。これからもずって使っていきます。(32歳 女性 普通肌)