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欠点が軽減されたオイルクレンジングとは

このサイトでは、オイルクレンジングの欠点を知るとともに、美肌をつくるためには、どのようなオイルクレンジングを選ぶべきかを解説しています。
評判のオイルクレンジングを含有成分等で比較し、低刺激かつ高い美容効果も期待できるアイテムを決定したランキングも掲載しています。クレンジング選びの参考となれば幸いです。

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THREE「ジェントルクレンジングオイル」

THREE「ジェントルクレンジングオイル」 ブランド THREE
価格/容量 3,990円/200ml
毒性成分 ■×13
特徴 肌のうるおいを守りながら、メイクや余分な皮脂を浮かせて落とします。
テクスチャーは贅沢なとろみがあるのにさらっと軽く、お肌に負担をかけることなくメイクをオフします。
ベタつきを感じることなくすっきりメイクを落とし、くすみのないお肌にしてくれます。

【ジェントルクレンジングオイルの全成分】

  • サンダルウッド■:香料、精油
  • ベルガモット:エモリエント
  • ティーシードオイル;茶油
  • ホホバオイル:油剤、閉塞剤
  • セサミオイル:油剤、香料
  • アルガンオイル:油剤、閉塞剤
  • ブドウ種子油:油剤
  • オリーブ油:油剤、閉塞剤
  • テトラオレイン酸ポリグリセリル-2■■:合成界面活性剤、乳化剤
  • トリイソステアリン酸PEG-20グリセリル■■:合成界面活性剤、乳化剤
  • ローズヒップ油:油剤、脂肪油
  • イソステアリン酸:油剤、合成脂肪酸、結合剤
  • ベルガモット果実油■:香料、精油
  • ペンチレングリコール■:溶剤、殺菌剤、感触改良剤
  • ニュウコウジュ油■:香料、精油
  • ティーツリー葉油■:香料、精油
  • ビャクダン油■:香料、精油
  • チャ実油:油剤、閉塞剤
  • 月見草油:油剤、エモリエント剤
  • ホホバ種子油:油剤、閉塞剤
  • アルガニアスピノサ核油:油剤、閉塞剤
  • ゴマ油:油剤、香料
  • トコフェロール:酸化防止剤、V.E
  • イソステアリン酸PEG-12■■:合成界面活性剤、洗浄剤
  • フェノキシエタノール■:防腐剤、溶剤、高沸点溶剤

※毒性成分の判定は小沢王春著「自分で調べて採点できる化粧品毒性判定事典」によっています。
主に合成界面活性剤が■■、防腐剤や香料が■、▲は3つで■■に対応します。

THREE「ジェントルクレンジングオイル」の特徴

THREEは天然成分へのこだわりから生まれた、肌へ優しいスキンケアシリーズです。

その中でもジェントルクレンジングオイルは、精油をはじめ、こだわりの原料を使い、豊かな自然の香りや洗練されたテクスチャーで肌への負担をおさえます。

そして、肌と心のバランスを整え、肌が本来持っている力をサポートします。

しっかりメイクならW洗顔、軽いメイクならていねいに一度洗顔するだけで、きれいにおとすことができます。

ジェントルクレンジングオイル愛用者の口コミ

  • 香りが好きなのでリピートしています。手のひらに取って温めると、最初にベルガモットなどの柑橘系の香りがし、肌にのばしてクレンジングしているうちにサンダルウッドの香りになります。テクスチャーは柔らかめ。肌によくのびるので力を入れずに優しくメイクオフでき、オイルを乳化させて洗い流した後はベタつきも残らず、お肌はしっとりです。(38歳 女性 混合肌)
  • しっかりメイクをした時に使用しています。オイルクレンジングは乾燥するイメージがあってあまり好きではないのですが、天然由来成分87%と柑橘系の香りが気に入って使っています。頭皮のクレンジングとして使ってみたら、毛穴の汚れがとれて髪がサラサラになり、私には洗顔より頭皮クレンジングが合う感じです。洗顔に合わないと思った方には頭皮クレンジングもおすすめです。(42歳 女性 敏感肌)
  • W洗顔タイプなので、クレンジングのみで皮脂をとりすぎることもなく、保湿力があって香りの癒し効果も高いクレンジングオイルです。少しづつ丁寧に落とせば、油膜を残さずに不要な汚れを落とすことができます。洗浄力が高すぎないので、必要な潤いがキープできるところがうれしいです。乾燥するからとオイルクレンジングを避けている方にも使いやすいオイルだと思います。(32歳 女性 乾燥肌)